リードナーチャリング辞めました。

新規開拓営業課題はありませんか?

新規顧客開拓に力を入れたいが、自社の営業マンではアポが取れない

過去にテレマを使ったがほとんどアポが取れず費用が無駄になり失敗

過去にテレマを使ったが成果に繋がらなかった

新規開拓のリストやテレアポのノウハウがないため、うまく進められていない

「OPOサーチ12」で一発解決!!!

OPOサーチ12とは?

業界初!直近案件に限定した成果報酬型サービス

直近案件獲得に時間も労力もコストもかかる「法人マーケティング」をサポート

マーケ・営業担当者様は提案可能なカテゴリを選択し、
エンドユーザの案件登録を待つだけ

「OPOサーチ12」で提供可能な案件例

クラウド(IaaS)移行 ※物理サーバー15台

仮想デスクトップ(VDI) 構築&移行案件 ※クライアントPC5,000台のVDI移行

サーバー/ストレージの新規導入/リプレイス案件 ※NAS60TBのオールフラッシュストレージ移行

エンドポイントセキュリティの強化案件 ※クライアントPC5,000台・既存AVを廃止し、新たにNGAVへリプレイス

マーケ・営業担当者が抱える実情と課題①

各担当者に求められる成果が変化し、業務の効率が必要な時代に

マーケ担当者

Marketer

リード獲得数よりも案件数が重視されだした。

リードを獲得しても、ナーチャリング(案件育成)する体制がない。

ナーチャリング(案件育成)に充てる十分な予算が確保できない。

営業担当者

Sales

名刺情報は増える一方で、必要なタイミングでフォローできていない。

インサイドセールスを立ち上げたが、即効性のある成果が出せていない。

検討時期が不明なリードに対応する時間がない。

確実かつ短期間で案件化につながるエンドユーザへのアプローチが求められる

マーケ・営業担当者が抱える実情と課題②

情報発信の主流チャネルは現状4種類。
時間・人数が限られる中で、いずれのチャネルも労力と費用の負担が大きい。

案件創出は、「既存取引企業への営業活動」や「Web問い合わせ/Web広告/Webメディア」の他、
「展示会/セミナー」、「テレアポ・テレマーケティング」の4種類に大きく分類される。
いずれも、労力(時間)と費用がかかるのはもちろんのこと、各案件創出手段ごとにデメリットが存在。
いい面 課題点
既存取引企業への 営業活動 取引先の現状を把握している為、確認に時間がとられず、導入に向けた手間が省ける。 関係値が固まっているため、企業が潜在的に抱えている別カテゴリの需要に対して斬新な提案がしづらい。
Web問い合わせ・ Web広告・ Webメディア エンドユーザが能動的に情報収集しているため、直近で案件化する割合が高い 不特定多数に対しリーチできる一方で、業種/企業規模/担当者役割など絞り込みが困難
展示会/セミナー ユーザー事例など、WEB検索では、ヒットしづらい情報を発信できる。 有効リード(ターゲット企業の選定関与者)まで絞り込むとリード単価が高騰する。また、時間の拘束がある。
テレマーケティング 最新情報など、WEB検索では、ヒットしづらい情報を発信できる。 先方が望むタイミングで情報発信ができず、リードは獲得できても、案件化につながりにくい。

マーケ・営業担当者が抱える実情と課題③

営業&マーケティング担当者の業務負荷を軽減し、ROIを最適化!

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